羽子板(大)

  • 1,桐壺(きりつぼ)
    1,桐壺(きりつぼ)
    59,400円
    赤ちゃんを産んだ姫が、帝の御前に行って赤ちゃんを差し出して、帝に見せているところです。(金箔、顔彩仕上げ、羽子板立て、桐箱入り)
  • 2,初音(はつね)
    2,初音(はつね)
    59,400円
    【物語の解説】源氏は、お正月に明石の君のもとへお年賀に出かけますと、そこには母様より新年の品物が届けられておりました。そこで源氏は母の元へ便りを書くよう進めています。 (金箔、顔彩仕上げ、羽子板立て、桐箱入り)
  • 3,松風
    3,松風
    59,400円
    幼い姫君の住む山荘を訪ねます。幼い姫君を見て思わず頭を撫でようとしているところです。(金箔、顔彩仕上げ、羽子板立て、桐箱入り)
  • 4,梅枝(うめがえ)
    4,梅枝(うめがえ)
    59,400円
    源氏の元へ、梅の枝に文をつけた手紙と季節のものが届き、源氏も文を枝につけて送ろうとしているところです(金箔、顔彩仕上げ、羽子板立て、桐箱入り)
  • 5,葵(あおい)
    5,葵(あおい)
    59,400円
    誕生したお姫様を、京都のお祭りに連れて行こうとして、源氏自らが姫の髪をとくところです。(金箔、顔彩仕上げ、羽子板立て、桐箱入り)
  • 6,花宴(はなうたげ)
    6,花宴(はなうたげ)
    59,400円
    春の日に、桜の宴が催され、男性と女性がそれぞれの扇に、自分の歌を詠んで扇を取り替えるという宴があったそうです(金箔、顔彩仕上げ、羽子板立て、桐箱入り)
  • 10,玉鬘(たまかずら)
    10,玉鬘(たまかずら)
    59,400円
    年も暮れになって、源氏たちは贈り物の衣装や調度を慌ただしく引き出して、先方に贈ろうとしているところです。(金箔、顔彩仕上げ、羽子板立て、桐箱入り)
  • 11,少女(おとめ)
    11,少女(おとめ)
    59,400円
    源氏は、都の旧邸を大幅に改装して、四季の季節を感じさせる空間を作り上げて、華やかな空間で語り合う様子が見えます。(金箔、顔彩仕上げ、羽子板立て、桐箱入り)
  • 12,桐壺(きりつぼ)
    12,桐壺(きりつぼ)
    59,400円
    幼い姫君の住む山荘を訪ねます。幼い姫君を見て思わず頭を撫でようとしているところです。(金箔、顔彩仕上げ、羽子板立て、桐箱入り)
  • 13,桐壺(きりつぼ)
    13,桐壺(きりつぼ)
    59,400円
    【物語の解説】源氏は12歳になった春、京の清涼殿でその元服の儀が盛大に行われ、奥の玉座には帝が座り、右手には若宮(源氏)がすわり儀がおこなわれようとしている場面です。(金箔、顔彩仕上げ、羽子板立て、桐箱入り)
  • 14,若菜・上
    14,若菜・上
    59,400円
    物語の解説】お正月の祝賀の儀が用意されて、源氏、玉鬘、その息子達がそろい、その前には祝儀の若菜(菜の花)を入れた膳が並べられています。お正月の雰囲気が伝わってくるようです。(金箔、顔彩仕上げ、羽子板立て、桐箱入り)
  • 15,薄雲(うすぐも)
    15,薄雲(うすぐも)
    59,400円
    物語の解説】源氏が大堰の邸に行って幼い紫の上に合うと、紫の上が源氏の袖をそっと引っ張る姿が愛おしく感じられて、その奥からは明石の君ほほえましく見ている様子です。(金箔、顔彩仕上げ、羽子板立て、桐箱入り)
  • 12,「紫式部日記シリーズ・五十日祝いの場面」
    12,「紫式部日記シリーズ・五十日祝いの場面」
    59,400円
    赤ちゃんを産んだ姫が、帝の御前に行って赤ちゃんを見せているところです。(金箔、顔彩仕上げ、羽子板立て、桐箱入り)
  • 7,紅葉賀(もみじのが)
    7,紅葉賀(もみじのが)
    59,400円
    【物語の解説】源氏が、紫の上の君の部屋の前を通ると、中では紫の上の君が待ちくたびれた様にしている様子をみて愛おしくなり、几帳越しに笛を吹いてなぐさめているところです。 (金箔、顔彩仕上げ、羽子板立て、桐箱入り)
  • 8,若菜(わかな)
    8,若菜(わかな)
    59,400円
    【物語の解説】新年になって、宮中では源氏が主催する春の宴が間近となって、姫達や男性達が練習にいそしんでいるところです。(金箔、顔彩仕上げ、羽子板立て、桐箱入り)

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